ダラダラ娘 ネタバレ注意!第1話情報!

 

現在放送中の人気ドラマ「東京タラレバ娘」。

 

そのスピンオフ作品がHuluにて配信されています!

その名も「東京ダラダラ娘」!

 

今回は、この

「東京ダラダラ娘」

第1話の情報をお伝えします。

 

スポンサーリンク

ダラダラ娘 そもそもどんなはなし?

ダラダラ娘のあらすじは以下の通りです。

 

だらだら呑んだくれながら繰り広げる

会話の中に投影される

“よりディープな独身こじらせ女子の世界”。

彼女たちのあけすけな会話が、

タラレバ娘世代よりもっと独身をこじらせた

世代のハートをガッチリつかむ。

同作の主役は

フリーライター・蘭子(佐藤)、

美容師・早織(小沢)、

居酒屋の女将・小梅(小林)。

独身・彼氏ナシ、

恋の痛みよりむしろ体の痛みを感じる機会の

方が増えているアラフォー女子3人組だ。

彼女たちの日課は、

東京下町の酒処「呑んだくれ」で

ダラダラと女子会を開くこと。

酸いも甘いもかみ分けた

アラフォー&独身女子ならではの

リアルな悩みをグダグダとぶちまける。

(紹介サイトより引用)

 

同世代にはある意味たまらない内容ですね;

 

あるあるなのか、耳が痛い内容なのか…

 

こちらもお酒とおつまみを用意して

お酒を飲みながら

「うんうん、わかるわ~」

みたいに、ダラダラあいづちを打ちながら

視聴すると楽しいかもですねw

 

 

ダラダラ娘 ネタバレ注意!第1話あらすじ

Hulu 23:00 ~ 23:09 (9分)

 

東京下町の居酒屋「吞んだくれ」

閉店後の店内で独身、

彼氏無しのアラフォー3人娘、

フリーライターの蘭子 (佐藤仁美)、

美容師の早織 (小沢真珠)、

居酒屋女将の小梅 (小林きな子) の

ダラダラトークが繰り広げられる。

今夜の話題は、なんと2人の男性に同時に

言い寄られた蘭子の恋の話。

全くタイプの違う真面目なメガネ男と

色黒ワイルド男、蘭子はどちらを選ぶのか?

自分と似たタイプの男性の方が

幸せになれるのか?

それとも全く別のタイプか?

アラフォー女にモテ期到来!?

(紹介サイトより引用)

 

第1話は、佐藤仁美さん演じる蘭子の

恋バナで始まりました。

 

そしてどうやら、ダラダラ娘を見る前に

スピンオフ元の東京タラレバ娘を見たほうが

良いようです。

 

ダラダラ娘の3人がタラレバ娘を見ている

という設定のようで、

おそらくタラレバ娘のパロディ要素も

出てくるのでしょう。

 

スポンサーリンク

ダラダラ娘 キャスト紹介

引用元:http://natalie.mu/comic/news/221127

 

おまけとして、

ダラダラ娘3人を演じるキャストを

紹介します。

 

蘭子役:佐藤仁美さん

佐藤 仁美

(さとう ひとみ、1979年10月10日)

愛知県春日井市生まれ。

名古屋市緑区出身。

ホリプロ所属。堀越高等学校卒業。

【来歴・人物】

4人姉妹の末っ子。

小学生のとき両親が離婚し、

父親に引き取られ、

8歳上の長姉を母親代わりに育ったが、

父親は愛知県内で新聞販売店の経営をしており

転勤が多く、小学校だけで4校に通ったという。

「小学生の頃から、しっかりキャラ」

だったという。

中学生の時、

NHK名古屋放送局制作『中学生日記』に

生徒役(役名本名同一)で出演、

これが役者としての原点となる。

当時、学校では演劇部の部長だった。

1995年

愛知女子高等学校在学中に

第20回ホリプロタレントスカウトキャラバンで

グランプリを受賞。

同年『海がきこえる』でテレビドラマ初出演。

ちなみにこの時の特別賞は新山千春である。

その後、堀越高校へ転入。

1996年

ドラマ『イグアナの娘』で

主人公の青島リカの親友・三上伸子役を演じ

注目を集める。

愛知銀行のイメージガールに起用される。

1997年

原田眞人監督の映画『バウンス ko GALS』で

主演、同年のブルーリボン賞の新人賞、

キネマ旬報新人女優賞、

翌年のヨコハマ映画祭の最優秀新人賞を獲得。

1999年

竹内結子が主演した

連続テレビ小説『あすか』で、

ヒロインのライバル役を演じる。

2000年

バラエティ番組としては初めて

『ジャングルTV ~タモリの法則~』の

レギュラー出演者となった。

2004年11月から12月

NHKで放映されたNHK夜の連続ドラマ

『アイ’ム ホーム 遙かなる家路』では

主人公の元愛人を演じ、

「日刊ゲンダイ」のコラム

「たかがテレビじゃないか!!」で

「不倫OLの鑑」と絶賛された。

その理由は「若過ぎない年齢、

細過ぎない肉体、

男に甘え過ぎない距離のとり方などが絶妙」

とのこと。

趣味は、映画・音楽鑑賞。

トーク番組への出演も増えており、

主に飲酒時の失態・婚活を

話題にすることが多い。

(Wikipediaより)

 

早織役:小沢真珠さん

小沢 真珠

(おざわ まじゅ、1977年1月3日)

東京都出身。東京都新宿区神楽坂育ち。

ボックスコーポレーション所属。

本名(出生名)、土方 典子。

【来歴・人物】

中学、高校とも女子校に在学。

中学生時代の3年間は

バスケットボールをやっていた。

1993年

高校2年の時に学校帰りに東京・渋谷で

スカウトされ芸能界入り。

芸名の由来は輝く大きな眼が

「真珠のよう」と品評されたからで、

当時の事務所の社長に名付けてもらった。

芸能界入りしての初仕事は、

ある青年漫画雑誌のグラビアだった。

1993年

『神様の罪滅ぼし』でドラマデビュー。

1995年に『ろくでなしBLUES』にて

映画へ進出した。

1997年

連続テレビ小説『甘辛しゃん』に出演。

1998年に中島らもの『こどもの一生』で

舞台へ進出した。

2000年

写真集『GO MAJU GO』でTバック姿を

披露する。

香港映画に出演した際にも

グラビアのオファーがあった。

2004年

ドラマ『牡丹と薔薇』に出演、

迫力あるイジメ役で人気となった。

その強烈なキャラクターを活かして

バラエティ番組等でも活躍するようになる。

2005年

第2回 The Beauty Week Awardを受賞。

2014年

8歳年下の歯科医師と結婚することを

発表した。妊娠しており、

同年8月28日に第1子女児を出産。

2016年6月15日、第2子妊娠を発表。

10月26日、第2子女児を出産。

(Wikipediaより)

 

小梅役:小林きな子さん

小林 きな子

(こばやし きなこ、1977年11月23日)

東京都出身。大人計画所属。

【来歴・人物】

生年月日:1977年11月23日

身長:167cm

体重:80kg

個性派女優として注目されている女優さんで、

ぽっちゃりとした体形でかわいらしい顔が

印象的です。

ストイックでまじめな性格だそうで、

映画「体脂肪計タニタの社員食堂」に

出演した際は、

実際にタニタ式ダイエットと運動で

12kgの減量と4%体脂肪の減量に成功した

とのこと。

本人曰く、「ドジで人見知り」

最近の出演では、

・ナースのお仕事 再会編

(2014年) – 中野友加子

・リーガルハイ・スペシャル

(2014年) – 小林安代

・おそろし~三島屋変調百物語

(2014年) – お世津

・戦力外捜査官

(2014年) – 吉村春美

・ST 赤と白の捜査ファイル

(2014年) – 城間知美

・小川町セレナーデ

(2014年) – 亮子 役

・ドラえもん、母になる~大山のぶ代物語~

(2015年) – 大林マネージャー

・コウノドリ

(2015年) – 真田知香

・警視庁・捜査一課長~ヒラから

成り上がった最強の刑事!5」

(2015年) – 中津川たんぽぽ

・恋愛あるある。

「シングルマザー恋愛あるある」(2015年)

・エイエイGO!

(2015年4月5日 – 、NHK Eテレ)

・ダメな私に恋してください

(2016年) – 米田亜希

・Chef~三ツ星の給食~

(2016年) – 野田早苗

・ドクターX~外科医・大門未知子~ 第4期

(2016年)- 四葉美音

・家政夫のミタゾノ

(2016年) – 小木康江

 

スポンサーリンク